「 FreeBSD 」一覧

FreeBSDで仮想IPを付与する

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多段SSH

たとえば、

この場合なら

としておいて


zfs receiveで「destination already exists」

zfs send | zfs receiveの途中で処理が強制的に中断された場合(receiveしてるサーバが逝ってしまったとか)、再度同じ処理をしようとすると

となってしまう(ことがある)。
この場合の対処方法は、receiveするサーバで

これで中途半端にできてしまったゴミが削除される。
(「cannot open…」と出てるので『ん?』と一瞬思ってしまうが、これで大丈夫っぽい)


ランダムパスワード生成

パスワード作成とかに使うコマンド

expectがインストールされていないと使えないので、予め入れておくこと。

よく使うオプション

  • -l : パスワードの長さ。デフォルト「9」
  • -d : パスワード中に含まれる数字の最低文字数。デフォルト「2」
  • -c : パスワード中に含まれる小文字の最低文字数。デフォルト「2」
  • -C : パスワード中に含まれる大文字の最低文字数。デフォルト「2」
  • -s : パスワード中に含まれる特殊文字の最低文字数。デフォルト「1」

  • FreeBSDのautomount

    細かい設定なんかもできるけど、とりあえずこれだけ。

    たとえば、IPアドレスが192.168.1.100のNFSサーバにアクセスするなら


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