「 CentOS 」一覧

分割rarを結合展開

unrarコマンドを使用する。

まずはインストール。

CentOSの場合、標準のリポジトリには無いようなので、rpmforgeリポジトリを登録してから

FreeBSDはPortsで

実際の使い方は


多段SSH

たとえば、

この場合なら

としておいて


ランダムパスワード生成

パスワード作成とかに使うコマンド

expectがインストールされていないと使えないので、予め入れておくこと。

よく使うオプション

  • -l : パスワードの長さ。デフォルト「9」
  • -d : パスワード中に含まれる数字の最低文字数。デフォルト「2」
  • -c : パスワード中に含まれる小文字の最低文字数。デフォルト「2」
  • -C : パスワード中に含まれる大文字の最低文字数。デフォルト「2」
  • -s : パスワード中に含まれる特殊文字の最低文字数。デフォルト「1」

  • CentOSにyumでzabbixをインストールする(設定編)

    前回からの続き。

    まずはzabbix-serverから。
    データ管理には MySQLを使用する。うちのサーバにはすでに入っているので インストールは省略。

    MySQLにユーザ『zabbix』、データベース『zabbix』を作成する。

    続いてデータベースの初期化。

    設定ファイルを修正して起動。とりあえずDBPasswordだけ修正してやれば動くはず。

    これでOK。
    http://xxxxxxxxxxx/zabbix/ にアクセスすると設定画面が表示されるので、ポチポチと設定していく。

    このままだとフリーでアクセスできてしまうので、Basic認証とかを仕掛けておくこと。


    CentOSにyumでzabbixをインストールする

    今までは mrtgぐらいしか使ってなかったが、zabbixを使ってみることにした。

    とりあえず今回は インストールだけ。

    これだけ、・・・とはいかなかった。
    どうやら「iksemel」「fping」というのが必要らしい。

    rpmforgeのリポジトリを追加してインストール。

    で、再度zabbix一式のインストールをすると・・・、今度はOK。

    上で書いた2つ以外にも必要なパッケージがあるみたいだけど、ここでは割愛。

    設定はまた今度。


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