「 2012年12月 」一覧

portdowngrade(自己責任で)

まずこれをいれる

例えば「postgresql90-server」だったら、

↑ここで最後の引数で『postgresql90-server』とすると見つからないとか言われる。(?_?;)
CVSをフランスのにしてるけど他の国のもある。ただ、パスワードが分からん。
台湾(tw)もあった。パスワードは同じらしい。

マッチするパッケージが複数あると一覧が表示されるので、該当するパッケージの番号を入力する。

パスワードを聞かれるので『anoncvs』と入力
しばらくするとダウングレード可能なバージョンがずらずらと表示されるので、希望するバージョンの番号を入力する。

◎参考
portdowngradeで古いバージョンを適用する [努力したWiki]
FreeBSD覚え書き : portsのダウングレード
西谷・平山研Hiki – portdowngrade


FreeBSDのbindバージョンアップ

例えばバージョン9.6の最新にするなら


オレオレSSL(自己証明書)

  1. 秘密鍵の作成
    暗号アルゴリズムを「トリプルDES」、鍵長を「2048bit」とすると
  2. CSRの作成
    有効期限を10年(3650日)とすると
  3. 証明書に自己署名をして発行
  4. 秘密鍵のパスフレーズを解除するなら

CentOSでsendmail+dovecot+pop-before-smtp

※ドメインを「hogehoge.com」とする
※RELAYを許可するネットワークは「192.168.11.0/24」「111.222.33.44」とする

Sendmailをひとまず止めておく

sendmail-cfをインストール(既にインストール済みならスルー)

こんな感じで設定

.mcから.cfを生成

accessファイルをハッシュ化

次はdovecot。
まずインストール

続いて設定

最後にpop-before-smtp。これはyumでは入らなさそう。

perlのモジュールが足りていない

設定

sendmail.mcに追加

起動

◎参考
CentOS の設定


CentOSでswap追加

追加するサイズを2GB、swapファイルを /swapfile とすると


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