IPMI@FreeBSD

インストール〜カーネルモジュールロードまで

リモートから操作するなら↓これを参考にユーザ・IPアドレス等を設定する
大量のサーバを管理するために、IPMIのお話|サイバーエージェント 公式エンジニアブログ

◎参考
ttt: (FreeBSD) ML115 G5で、IPMIによるサーバー状態の監視
FreeBSD – CPUの温度など、ハードウェアの状態を知る。IPMI|テクニカルイルカルテ


gmirrorでRAID1環境構築

◎前提
OSはFreeBSD8.x。
2台のHDDは同容量とし、1台目に通常通りにOSをインストールしておく。
デバイスは1台目が「/dev/da0」、2台目が「/dev/da1」とする。

  1. DVD,USB等から起動
  2. デバイスマウント
  3. gmirror設定 + loader.conf
  4. fstab
  5. gmirror確認
  6. exit -> 再起動(通常起動)
  7. HDD2台目組み込み

確認は


ワイルドカードでログローテート(newsyslog)

「flags」オプションに『G』を指定するとglobが使える。

例えば


分割rarを結合展開

unrarコマンドを使用する。

まずはインストール。

CentOSの場合、標準のリポジトリには無いようなので、rpmforgeリポジトリを登録してから

FreeBSDはPortsで

実際の使い方は


FreeBSDで仮想IPを付与する

UP

Down


スポンサーリンク
Googleレクタングル広告 www.labs816.com 336×280
Googleレクタングル広告 www.labs816.com 336×280