FreeBSDのbindバージョンアップ

例えばバージョン9.6の最新にするなら


オレオレSSL(自己証明書)

  1. 秘密鍵の作成
    暗号アルゴリズムを「トリプルDES」、鍵長を「2048bit」とすると
  2. CSRの作成
    有効期限を10年(3650日)とすると
  3. 証明書に自己署名をして発行
  4. 秘密鍵のパスフレーズを解除するなら

CentOSでsendmail+dovecot+pop-before-smtp

※ドメインを「hogehoge.com」とする
※RELAYを許可するネットワークは「192.168.11.0/24」「111.222.33.44」とする

Sendmailをひとまず止めておく

sendmail-cfをインストール(既にインストール済みならスルー)

こんな感じで設定

.mcから.cfを生成

accessファイルをハッシュ化

次はdovecot。
まずインストール

続いて設定

最後にpop-before-smtp。これはyumでは入らなさそう。

perlのモジュールが足りていない

設定

sendmail.mcに追加

起動

◎参考
CentOS の設定


CentOSでswap追加

追加するサイズを2GB、swapファイルを /swapfile とすると


FreeBSDでISOファイルをmount

mount

umount


スポンサーリンク
Googleレクタングル広告 www.labs816.com 336×280
Googleレクタングル広告 www.labs816.com 336×280